映画「バーレスク」

今日は映画「バーレスク」の紹介です。

日本版予告編

 

キャスト:シェール、クリスティーナ・アギレラ、スタンリー・トゥッチ他
監督・脚本:スティーブ・アンティン

 

「バーレスク」burlesque とは、

風刺、茶番劇、

バラエティーショー
(わいせつな笑劇、踊り、ストリップなどから構成されるもの。)

という意味です。

 

発音は、日本語とは違って、「~レスク」の方にアクセントです。

 

ストーリーは、

ロサンゼルスにあるラウンジ「バーレスク」に、

アイオワの田舎町から出てきた若い女性アリ(アギレラ)が

やってくる。ウェイトレスとしてラウンジで働いていたアリ。

彼女がステージで歌声を披露するやいなや、テス(シェール)に

認められ、その才能を開花させていくというもの。

 

まさに、歌姫「クリスティーナ・アギレラ」のための映画です。

 

私は、シェールといえば、

「月の輝く夜に」です。

原題”Moonstruck”

 

moonstruck は、

(月の影響されて)「気がふれた、(恋愛で)夢見心地の、ぼーっとなった」

という意味です。

この「月が輝く夜に」の邦題はうまいなあと思います。

 

 

 

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