Happy Halloween!! 〜ハロウィンで使うフレーズ〜

こんにちは。橋本です。

 

今日は10月31日、ハロウィンです。

各地でハロウィンパーティーや

仮装パーティー(costume party)が開かれていると思います。

 

ハロウィンの前にはこんな会話が交わされます。

 

“What are you going to be for Halloween?”

(ハロウィンは何やる?)

 

“What kind of costume are you going to wear?”

(どんな格好するの?)

 

”I’ll be a —- this year. ” 

(今年は〜をやるよ)

 

“I’ll dress as a —-.”

(〜の格好をするわ)

 

ハロウィンの仮装は悪霊を

本来、追い払うためのものなので、

恐ろしい格好をすることになっています。

 

典型的なものは、

vampire  吸血鬼

Dracula      ドラキュラ

monster  怪物

ghost   幽霊

skeleton  骸骨

witch   魔女

wizard          魔法使い(男)

devil   悪魔

zombie        ゾンビ

mummy      ミイラ、包帯が巻かれた男

goblin         ゴブリン、いたずらをする小さな鬼

などです。

 

その他、不吉なものとして、

spider     蜘蛛

black cat  黒猫

bat     コウモリ

になったり、アクセサリーとして

あしらったりします。

 

ホラーやスリラー映画のキャラクターは

ハロウィンにもってこいですね。

「ハロウィン」のブギーマンや

「チャイルド・プレイ」のチャッキーは

なんとも怖いです。

(私はホラー映画が苦手なので、

詳しくはわかりませんが、見た目だけで怖いです)

 

本来、人を笑わせるピエロですが、

バットマンのジョーカー、

イットのペニーワイズなど

悪役として人気だと思います。

 

関連記事:映画のジョーカーについて書いています↓ ↓

映画『ジョーカー』(Joker)

 

あと、最近では、恐ろしくはないけど、

マーベルなどのキャラクターや

おとぎ話のプリンセスも人気です。

 

米国ですと、家を幽霊屋敷(haunted house)

装飾するお宅もあるそうです。

Trick or treating をやりにくる子供たちに向けて

いるんでしょうね。

 

ハロウィンの日は。

「怖い、恐ろしい、不気味である」ことが褒め言葉(笑)

(恐ろしくしないといけませんからね!)

怖い  scary

不気味な spooky

身の毛がよだつ creepy

 

人を驚かせるときは、

“Boo!”  と言います。

「わー!」は日本語です(笑)

 

驚いた人は、

“You scared me!!” と言ってください。

 

みなさん楽しんでくださいね〜。

 


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