『バウンティー・ハンター』

映画「バウンティー・ハンター」の紹介です。
(The Bounty Hunter)

 

『フレンズ』のジェニファー・アニストンと

「P.S. アイラヴユー」のジェラルド・バトラー共演のコメディ。

監督は「アンナと王様」のアンディ・テナント。

 

bounty とは「報奨金」「賞金」という意味です。

 

bounty hunter とは、

元々「賞金稼ぎ」という意味で、

賞金のために犯罪者を捕らえたり、

猛獣を殺したりする人を言います。

 

また、

「保釈の保証人や保釈金立替業者に雇われて、

保釈中に逃亡した人を連れ戻す人」を指します。

 

映画では、ジェラルド・バトラーが

バウンティ・ハンターとして雇われて、

元妻であるジェニファー・アニストンを連れ戻す

という設定になっています。

 

やっぱり「フレンズ」の印象が強いジェニファー。

今回のようなドタバタコメディーはぴったりです。

以降、そのイメージを覆すようなシリアスな役柄での

ヒット作品はないけれど、米国では不動の人気です。

 

bounty hunter というと、私は「ドミノ」という映画を

思い出します。

 

「ドミノ」
https://eiga.com/movie/1363/

元モデルがバウンティー・ハンターになった実話の映画化。

 

キーラ・ナイトレイ主演。

トニー・スコット監督がメガホンをとっています。

「トゥルー・ロマンス」とか好きだったなあ。

その他、ミッキー・ロークや、

「ビバリーヒルズ青春白書」に出てた

俳優2人がカメオ出演しています。

こちらも面白かったです。

 

 

 

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